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ではまた即効で更新します。

「ここは龍賀君の部屋だろ?」大塚は言った。
「まじ!?すげぇ!すげぇよ!!!」徹は言った。
「ここは、自分達にあった修行ができるようになているんだよ。名前は”動変場”そのまんまだろ?では改めて修行場に行こうか。」そう大塚が言うと、部屋が変わって4人はどこかの学校の校門の前に立っていた。
「・・・”学校”!?」明子は言った。
「なんでこんなところに!?」龍賀は言った。
「ここは、一見普通の学校に見えるが、本当は超過光体質を持っている人が修行をできるようになっているんだ。この秘密を知っているのは、ここの校長だけだよ。」大塚は言った。
「オレらは本当に運がいいなぁ。」徹は言った。
「じゃぁ、今から自分達の教室に行ってもらうよ。君達のクラスを教えてくれるかい?」
「3-Aです。」「3-Cです。」「3-Bです。」龍賀・徹・明子の順に言った。
「では、今から君達は自分の教室にダッシュで行ってもらう。修行内容は、全部黒板に書いてあるよ。なお、修行状態はこちらが見ているのでご了承を・・・。そしてここに帰ってきてもらう。最後に来た人はきついお仕置きがあるよ。」
「まじすか!?それはオレに不利じゃないすか!?劉極はこいつらより小さいし・・・。」徹は言った。
「大丈夫だよ。それはちゃんと全部その人に合わしてあるから。じゃぁ、そろそろ行ってもらおうか。」
そう言うと校門が開き、三人は猛ダッシュで走っていった。
龍賀が一番最初に教室についた。
「な・・・なんだこれ!?」龍賀は言った。

とまぁ、最後はマンガ風に・・・。
では、今日はこの辺で☆
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更新☆

久しぶりの更新です!!!
やっと更新できました☆
今までは勉強がいろいろとあってZ(T-T)
今日は小説をお休みして、おさらいします。

☆-登場人物-☆

西岡 龍賀(主人公)-謎のミライハンターというものに選ばれた高校3年の青年。
              劉極(りゅうきょく)というものがすごいらしい。
國本 徹 -龍賀の親友で昔からの幼馴染。すごく天然でばからしいとこがあるが
         いざというときには頼りがいがあったりする。龍賀とは反対であまり劉極はないらしい。
海屋 明子-同じく二人と幼馴染。すごく活発でなにごとにも意気込みよくチャレンジする。
          頭がよくまぁまぁの劉極を持っている。
山城 楽墺(らくおう)-翼志双鴛会の総議長。すごく天才的な力を持っている。

不知火 豊-翼志四天王のトップ。総議長よりも力を持っている。伝説の『燈榛蝶』を使いこなす。

大塚 真-同じく翼志四天王の一人。陽気な性格の中にマジメな心をもっている。

山城 那忠(くにただ)-元翼志双鴛会の幹部の一人。山城 楽墺とは兄弟。今では黒燐の総議長。
               いまだ謎の部分が多い。
紅 嘉洋(かよう)-翼志双鴛会の創始者の一人。ものすごい劉極を持っている。
              いまだ謎なる一人。
西岡 亮二-龍賀の弟。 國本 京子。徹の姉。狼火・詩嚢-翼志四天王の一人。
☆-その他-☆

我蝋鍍(わろうと)-最強の武器。古代より発見されたが今ではどこにあるか不明。

燈榛蝶(とうしんちょう)-我蝋鍍の次に強い武器。不知火が所持してる。

劉極(りゅうきょく)-超過光体質のものが持っている、いわばナ○トのチャクラのようなもの。

超過光体質(ちょうかこうたいしつ)-普通の人間ではまったく持っていない体質。覚醒するとミライハ                       ンターに選ばれる。日本によく分布される。
翼志双鴛会(よくしそうえんかい)-天界にある、ミライハンターの組合。

天界-超過光体質の人が住んでいるとこ。死ぬことはない。

ミライハンター -選ばれし超過光体質の称号。黒燐を破壊するために組織されている。

黒燐-人間界にある不明なる組織。いまだすべては謎である。

『悪病計画』(プラグエプラン)-人間界に病原菌をばらまき人間を死滅させる計画。龍賀たちが25歳                   になっているときに、最強になっている。






すいません・・・。

入試(17日)までブログを休止します。
18日から小説を再開しますのでよろしくおねがいします。

小説。

小説でぇす!

「不知火さんってどれくらいの実力を持っているのですか!?」明子は言った。
「あいつはたぶん、この世界で2番目に強いよ。」 
「2番目!?やっぱり総議長さんのほうが上ですか?」龍賀は言った。
「いや、総議長様はなかなか強いが、3番目だ。」大塚は言った。
「えっ!?じゃぁ、誰が!?」明子は言った。
「この翼志双鴛会の創始者の一人、『紅 嘉洋(くれないかよう)』様だ」
「その人は、今どこにいるんですか!?」龍賀は言った。
「さぁ、わからないね~。なんせあのお方はどこへでも行ってしまうから。翼志双鴛会の件も正直少し手を貸しただけだし。」大塚は言った。
「へぇ~世の中にはそんなに強い人もいるもんなんのねぇ~・・・。って、聞くの忘れてたけどなんであんたたち来たのよ!」明子が言った。
「おまえがこっちにいるっていうから・・。おまえこそ、なんでいるんだよ!」龍賀は言った。
「私はどうせ人間界にいてもすることないしと思ってね。どうせ役立たずなんだから!来ても意味ないわよ!」明子は言った。
「うるせぇ!オレのほうが劉極大きいって言われたんですけど~!」龍賀は言った。
「まぁまぁ、お二方。もう、今から敵を倒すっていうのに、こんなに喧嘩してどうすんの?」徹は言った。
「おっ!君いいこと言うね。はははは。おっと手前に修行場があるよ。」大塚が言うと目の前には、大きな広間があった。そこに入ると周りは天界に来た時のような状態だった。
「すいません。外に出たんですか!?」龍賀は言った。
「いいや。ちょいと待ってね。『解!!』」そう大塚が言うと、周りは普通の柔道場のような畳部屋になっていた。
「えっ!?どうなったの?」徹は言った。
「ここは、自分の修行場にあったコースを選べるんだ。しかもリアルに再現できる。君らの、家にも行けるよ。『頌!!』」周りが小さくなりよく見ると龍賀の部屋に来ていた。

以上です!
今から卒業カウントダウンをします!ww
あと二週間なので、
残り14日。

では今日はこれで・・・。

今日は・・・・。

今日は逆に小説お休みします。
最近、小説の後を書くのが難しくなってきたんで
今からネタを考えに入ります!!
明日は書くと思うので、待っていてください!!
あと、少しこの小説は難しいですか!?
もしあれだったらコメントで言ってください!!(^O^//

合唱コンクールで金賞とりました!!
「大地讃頌」という曲と「明日に渡れ」という曲を歌いました。
トリを飾って。もう、最初は、歌の練習も出来ていなくてどうなるかと。
これで残す行事は卒業式となりました(T-T)
なんやかんやあって、もう卒業・・。
あと二週間なんですよ・・・。
はぁ~・・・・・。
今日はこれで・・・。

やばい(OдO;

最近コメント量少ないんでブログとしてやばいんですよねぇ・・・。
できればこのサイトに来た方はコメントしてください!!(どんなのでもいいので。)
小説に関しては、改行なしで見にくいと思いますが、行数が多くなってしまうので
いちおう改行なしっていうことでよろしくお願いします!!(-。-;

明日は合唱コンクールです。正直、練習はぜんぜんしていないのでどのクラスも
やばいんですよ(-。-;
このまま優勝できるか・・・。まぁ、結果を明日教えますね☆(^。^;
では小説を・・・・・・。

「ほっほっほっほ。わしのプレッシャーにたえれるとは・・・。」 「えっ!?もしかしておれってすごい?」徹は言った。「たわけ!逆じゃ。才能のあるものこそがわしに反応できる。龍賀とやらか?そやつは最高の素質を持っているんじゃよ。本当は超過光体質のものは誰でも劉極(りゅうきょく)という、いわば人の血流と同じものを流しておる。おさえることはできるが、それは並大抵のレベルでは無理じゃ。おぬしの劉極は少々しか流れておらんの。龍賀というものの劉極はなかなかじゃの。しょうがない少し苦しそうじゃの。止めるぞ。」そう言うと、場の空気が変わった。「はぁはぁはぁはぁ・・・・。息ができなかった。」息をはぁはぁ言わして龍賀は喋った。「わしはわざとやっていたんじゃよ。海屋さんと申したか?おぬしもなかなかじゃの。おっと話が反れたの。ではでは。やつ(山城那忠)は、黒燐を計画的に動かしておる。もし、今、2年後や3年後に行っても、やつは組織の最大化を考えて黒燐をくらましておる。今のうちに破壊しておきたいのじゃが・・・。だからわしらもミライハンターを組織しておる。今は活動が活発になる前の最高で6年後に行ける。しかし、その時にはもう組織としては、最強になっておる。人間界に本部をおいているが、まだわからぬ。今はおぬしらには、強くなってもらわねばならぬな。そうそう、やつらの目的は全世界の支配。そして、地球の滅亡じゃ。おぬしらには死の覚悟を持って、来てもらった。じゃからやってもらいたい。どうじゃ?」楽墺は言った。「わかりました。僕らの未来があぶないのですね?絶対に母のこともあり、黒燐はゆるせません。僕は黒燐を倒すことに命をかけます。」龍賀は決心を硬く言った。「ほっほっほっほっほ。ではおぬしら二人はどうするのじゃ?」 「私もやります。」 「まじかよ?才能ないって言われたし・・・。強くなれるんですか?」「強くなれるぞ。大塚だっておぬしと同じような状態から始まったからの。今は翼志四天王になっておる。翼志四天王は不知火を頂点とした、大塚、狼火(ろうか)、詩嚢(しのう)のメンバー構成でできておる。」 「まじすか!?やった!」徹は上機嫌に言った。「翼志四天王?」龍賀はいった。「そうじゃ、いづれわかるじゃろう。では、また大塚に修行場に連れて行ってもらえ。」 「はい、わかりました。」全員で声をそろえて言った。そして扉の外に出たとき「それと・・・・。龍賀。おぬしは、もしかしたら我蝋鍍(わろうと)を使うにふさわしいかもの。ほっほっほっほ。」そう言うと、扉は閉じた。大塚は部屋のすぐそこにいた。「どうだい?あの人のオーラは?なかなかのものだろ?あれはすごいものだね。私でさぇも苦しいからな。」そう言って歩き始めた。「あのぉ!?我蝋鍍とは?」龍賀は言った。「我蝋鍍!?君何故それを知っているんだい?」 「いえ、最後に『我蝋鍍を使えるかもしれんの』とおっしゃったので。」 「我蝋鍍は今でいう、核兵器のようなもの。しかも、地球の約半分は壊せるだ。しかし、我蝋鍍ではそこに空間を作り、中で核兵器を発動させるような感じになるんだよ。いや、君のオーラは私をもしかしたら上回っているかもしれないね。しかし、確実に不知火には勝てないね。」大塚は言った。

今日はくぎりが悪いですが許してください。(-。-;

今日のいろいろ&小説!

今日は勉強しました!(微妙)
というか、3時~7時まで塾にいたんですが、7時~の授業を3分の1を
寝てしまって、ちょっともうすぐで後期受験なのに・・・。
しかも3時~7時ですけど、1時間も勉強やってないですからね・・・。汗
最近はゲームとかばっかで・・・。まぁ、がんばっていきます。
では小説を!!

「い・・・いてぇな!!」龍賀は言った。「うるさい!なんで来たのよ。今日、机の上に手紙を置いておいたでしょ!」 「しらねぇよ!」龍賀は言った。「まぁまぁ、お二方。今から総議長のとこにいくよ。結構なプレッシャーを感じるからね。負けちゃだめだよ。」大塚はそう言って、城内に入っていった。城内は広く、優雅であった。歩いていると、「未来課」「過去課」などと書かれた札がはっていた。どうやら、この天界にいるものは時間の操作ができるようだ。歩き始めて少し経ったら「さぁ、ついたよ。憲兵、中に入れてくれるかい?」そういって、部屋の中に入っていった。「どうも、総議長。西岡龍賀、海屋明子、國本徹、以上3名を連れて参りました。ではワタシはこれで。」そう言って、大塚は出て行った。そこには年老いた男が一人いた。「ゴホン。どうも。わしは山城楽墺(やましろのらくおう)と申す。聞いているだろうが、黒燐の総議長山城那忠とは実の兄弟じゃ。」 「えっ!?本当ですか?しかし、それでは何故山城那忠は黒燐を立ち上げたのですか?」龍賀は言った。「あやつは数年前に天界を去った。まぁ、その分もふまえて話そう。大塚から聞いたとは思うが、黒燐を倒すべきミライハンターを組織しておる。今おぬしたちは人間界にはいないことになっている。過去も未来も存在すらなかったことに。しかし、人間界に帰るとみなの記憶は戻ってるから安心せぃ。さきに、『悪病計画』を教えておこう。『悪病計画』とはその名のとおり病原菌をばらまき、世界の者全員に感染させる計画じゃ。現段階でわかっておることは、超過光体質には発症しないということじゃ。これは、黒燐も超過光体質で組織されているから、同族感染でつぶれてしまうからだろうの。しかし、8年後。まだわしらには未知の病原菌になっておる。・・・」 「すいません!未知の病原菌ってどういうことですか?未来に行けば調べられるのでは?」龍賀は言った。「そうじゃ。未来にいけば、軽く調べられる。しかし、天界からの通路にバリヤーを張っておるようじゃ。そう簡単には抜けだせんのじゃ。あの不知火でさぇも、まだまだだ。」 「えっ?あの人やっぱりすごい人なんですか?」徹は言った。 「あやつは、最強の武器『燈榛蝶(とうしんちょう)』を使いこなすんじゃ。この世界ではわしにつぐ強さを持っているんじゃ。もしや、わしよりも強いかもしれん。」 「あなたほどのお方が?」明子は言った。「なんでそんなに驚くんだよ?こんなヒョロヒョロのじいさんが?ないない。」徹は言った。 「ばか!この人のオーラを感じられないの?だからアンタは。龍賀はそうとうダメージを食らってそうよ」明子の言うとおり龍賀には、すごく苦しそうだった。距離も20Mは離れてしゃべっているのに、明子も苦しそうだった。「國本徹といったかのぉ?おぬしは苦しそうでないの。」徹はどう見ても平気そうだった。

今日は眠たいんで寝ます・・・。(-。-ZZZZ
では失礼を。 
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